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フルーティフィッシュ!|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんばんは!
本日は、以前にもご紹介させていただいた、柑橘を使って作られた餌で飼育される魚の記事を見つけましたので、一部記事を抜粋してご紹介させていただきます。
回転寿司チェーン「無添くら寿司」を運営する株式会社くらコーポレーションは5月13日(金)から、「宇和島産みかんサーモン」(1貫税抜100円)を、全国の店舗にて販売されたそうです!「宇和島産みかんサーモン」は愛媛県宇和島市の㈱宇和島プロジェクトとくら寿司が共同開発した「フルーティーフィッシュ」であり、国内の外食チェーン店では、くら寿司でしか食べられない商品だそうです。また、今年はアメリカの店舗でも提供するなど、「宇和島産みかんサーモン」を初めて海外でも販売するとか!!
「宇和島産みかんサーモン」は愛媛県宇和島市で、一昨年より養殖を開始し、愛媛県産のみかん(伊予柑)の皮から抽出される「伊予柑オイル」を混ぜた餌でギンザケを飼育することで、口の中に入れたときに爽やかなみかんの風味が広がるように、仕上げているそうです。昨年5月上旬に数量限定で販売した際、大変ご好評をいただいたため、今年は数量を大幅に増やし、販売期間を昨年の1週間から1か月ほどに延ばしてご提供されたそうです^^
予定数に達し次第、販売終了となったそうです!
また、㈱宇和島プロジェクトもシンガポールの高級レストラン・スーパーに提供するなど、両者が一丸となって「フルーティーフィッシュ」の海外展開を進めていくそうです!!
サーモンは今年3月にマルハニチロが行った「回転寿司に関する消費者実態調査2016」で、「よく食べるネタ」1位になるなど、人気の高い魚で、海外からの輸入物が多い中、昨今では、国内各地でも「ご当地サーモン」と呼ばれる国産物の養殖が進められているそうです。くら寿司は、各地の水産業者と共同で高付加価値商品の開発をすることで、国内水産事業の盛り上げ支援と、他店にはない「オンリーワンの品揃え」を目指していくそうです!!
※「みかんサーモン(R)」「フルーティーフィッシュ(R)」は、くら寿司の登録商標です。
非常に面白く、興味深い内容ですね!!
皆様のくら寿司へ行かれた際は、是非召し上がってみてはいかがでしょうか^^

RITA株式会社Zumex事業部
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by iwama

オレンジの話し : 21:27 : comments (x)
飛行機内でも柑橘!!|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんにちは!
本日は日本航空(JAL)が、地方と共同で観光振興や農水産物を取り上げる企画で、愛媛県の柑橘が使われているという記事を見つけましたので、一部記事を抜粋してご紹介させていただきます。
日本航空の、「新・JAPAN PROJECT(ジャパンプロジェクト)」の第59弾として、愛媛県の南予地方を5月から取り上げておられました!
国内線ファーストクラスでは、 道後温泉にある老舗旅館「ふなや」の料理長の久保田昌司(くぼた・しょうじ)氏が夕食メニューを監修したそうです。ふなやは江戸時代初期の寛永年間の創業で、1500坪の日本庭園を有する由緒ある旅館だそうで、温暖な気候や海に恵まれた愛媛の食材を使ったメニューを用意、また、空港の国内線ダイヤモンド・プレミアラウンジでは、愛媛県の銘菓を揃えたそうです。
5月上旬は、「媛っこ地鶏」照焼き伊予柑風味、中旬はみかん果皮を配合したエサで育った真鯛「みかん愛たい」と皐月(さつき)の野菜炒め、下旬はみかんジュース粕が配合されたエサで育つ「ふれ愛・媛ポーク」の塩蒸しなど、地元の味を提供し、俵ごはんは県産のコシヒカリを使用されたそうです^^
また、JALマイレージバンク(JMB)のマイルと商品を交換できる、JALと三越が共同で運営する「とっておきの逸品」では、愛媛の特産品や名物を用意しているそうで、瀬戸内セット(鯛の味噌漬・鯛めし・たこめし)、宇和島ゴールド(愛媛県宇和島産の柑橘類)、木箱入りさくら染めタオルセット、今治謹製オーガニックパイルタオルセット、今治極上タオルバスタオル2枚セットで、それぞれ1万マイルで交換されるそうです。
愛媛は柑橘以外にも美味しい物がたくさんありますね^^
その中でも所々に柑橘を取り込んでくる所はさすが柑橘大国です!!
我々もZumexを通して、全国どこでももっと柑橘を身近に感じてもらえるよう、日々活動して参ります!!

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オレンジの話し : 12:46 : comments (x)
規格外のみかんを使った商品とは??|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんばんは!
本日は、サイズが小さいだけで規格外品となってしまったみかんを使って作られた商品の記事を見つけましたので、一部記事を抜粋してご紹介させていただきます。
ビタミンCはもとよりβクリプトキサンチンや食物繊維など、美容健康効果が期待できる成分が多く含まれていることで、再び注目が集まっているみかん!生産量で全国1位を誇るのは“みかん大国”で知られる和歌山県です。
そんな和歌山みかんのなかでも、糖度12%以上の抜群の甘さを誇るのが有田みかんで、和歌山県全体でも数%しか獲れないハイレベルなみかんです。一口サイズの高糖度みかんは年によっては全く収穫が見込めない年もあるほどだそうです。
そんな紀州の太陽をいっぱいに浴びて育った特別なみかんを、特製シロップの入った瓶に漬け込んだ結果「美味しすぎる!」と話題になったのが、「早和果樹園 てまりみかん」という商品だそうです。
「エッ、瓶にみかんが何個も入るの?」と思うかもしれませんが、実はこの商品、小さすぎて流通できなかった有田みかんを使用したものだそうで、いわば規格外のみかんを使っているそうです。かつてはみかん農家の人たちが作業の疲れを癒すために自分たちで食べていたものだそうですが、この皮が薄く、抜群においしいみかんをなにか他に利用できないかと“シロップ漬け”にして商品化にしたところ、爆発的人気になったそうです。
シロップ自体の甘みは控えめに作られているそうで、口にした瞬間に濃厚な有田みかん本来の甘みと酸味が広がるそうです。プチプチと粒が弾ける食感と豊潤な瑞々しさは、ついつい「何個もイケちゃう!」と、リピーターが続出なんだそうです。
今やテレビ番組で紹介されたり、和歌山県の優良なお土産として表彰されたりと一躍大人気となった「てまりみかん」。1瓶におよそ7個入っていて食べ応えも十分とのことで、その贅沢な天然の甘みは贈答用としても重宝しそうだということです^^
今まで流通する事のなかったみかんが、人気商品に生まれ変わるなんて最高ですね!!
我々もZumexを通して、今まで流通出来なかった柑橘をもっともっと流通されるよう、日々努めて参ります!!

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オレンジの話し : 21:13 : comments (x)
グレープフルーツを美味しく食べる方法とは!?|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんばんは!
本日は、グレープフルーツを美味しく食べる方法についての記事を見つけましたので、一部記事を抜粋してご紹介させていただきます。
その美味しくなる方法とはなんと、グレープフフルーツの皮をむいて1日寝かせるとさらに美味しくなるというもの!実際につくれれた方は、「苦味がなくなった気がします!」「砂糖なしでもとっても美味しかったです」など1日寝かせることで、美味しくなったと実感している声が続々と寄せられているそうです。
置いておくだけで美味しくなるなんてとっても魅力的ですね!
今回はこのグレープフルーツを3日間に分けて食べていく実験をされたそうです。
3日間検証してみると...?
1日目(むいてすぐ)
まずは、皮をむいてすぐに食べてみました。ジューシーでとっても美味しいですが、甘みよりも酸味の方が強いです。
2日目
次は一日置いたもの。食べてみると...んん!?前日に食べたものよりもちょっと甘く感じます。酸味と苦味が柔らかくなって美味しさが増したようです。3日目はもっと美味しくなるのかな?
3日目
美味しさが増すと思いきや、ここまでくると2日目の味と変わりませんでした!
編集部スタッフも試食!
この結果を受けて、編集部の他のメンバーも「むいてすぐのもの」と「むいてから1日寝かせたもの」の2つを食べ比べてみたそうです。
すると「酸味と苦味がマイルドになったせいか、甘味が増したように感じる」というメンバーもいれば、「酸味はやわらいだ気がするけど、甘くなったわけじゃない」「酸味と苦味は確かに減ったけど、むきたてのほうが味にパンチがあって好きかも...」という意見のメンバーもいるなど、様々な意見が飛び出したそうです!また、編集部の実験では、甘味の強いルビーよりも、ホワイトのほうが味の差がわかりやすいということになったそうです^^
味覚の感じ方は人それぞれ。1日寝かせたグレープフルーツの味がどんなふうに変化するか、是非お試し下さい^^

RITA株式会社Zumex事業部
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オレンジの話し : 01:50 : comments (x)
Pacha festival Tokyo 2016!!|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんばんは!!
5/3は、スペインはイビザ島のクラブシーンを牽引する、PACHA FESTIVAL TOKYO様のフェスが晴海埠頭で行われました!
我々ZumexJapanは、会場にて生搾りオレンジジュース&生搾りウォッカオレンジのご販売ブースを設置させていただきました^^
スペインといえばオレンジジュース!!
オレンジジュースといえばZumex!!
とびっきり美味しい生搾りオレンジジュース&生搾りウォッカオレンジを一生懸命作って参りました!

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活動報告 : 01:50 : comments (x)
暑さに強いみかんとは??|圧搾・生搾りジュースジューサー

こんばんは!
本日は、暑さに強いみかんについて書かれた記事を見つけましたので、一部記事を抜粋してご紹介させていただきます。
政府は農産物の地球温暖化対策として、暑さに強いみかんの普及に乗り出すそうです!2019年をめどに気温が上昇しても育ちやすい品種を開発し、27年以降に産地に導入する方針だといこうとです。品質の低下や収穫量の減少といった影響を最小限に食い止めるのが狙いだそうで、みかん産地の静岡県でもブランド維持のため温暖化に備える動きが出てきているそうですが、新品種の育成には時間が掛かるそうです。
農産物の中でも果実は品質が気象条件に左右されやすい為、政府はみかんをコメやリンゴなどと並ぶ「影響が特に大きく、緊急性が高い」作物に位置づけたそうです。今後も温暖化に伴う気温上昇を抑えるのは難しいとみられ、早くから対策を講じる必要があると判断したということです。みかんは高温が続くと果皮と果肉が分離する「浮き皮」が発生し、県内の生産者も頭を悩ませているそうで、夏の暑さで皮が日焼けして商品価値を損なうケースもあり、温暖化の影響が指摘されているそう。こうした状況を受け、政府は「高温への耐性」があることを前提に品種開発に着手してくそうで、気温が上昇しても収穫量が減らず、味が落ちにくい品種を作り出すことを想定し、同時に、浮き皮の発生を減らす薬剤などの開発にも力を入れていくそうです。産地の中で南に位置する愛媛県は、暑さに強いデコポンなどの栽培を増やしているそうで、みかん栽培の北限とされる静岡県では「現時点で品種を大幅に切り替える動きはない」(県みかん園芸課)が、将来的に適地が北上するとの予測もある。
JA静岡経済連は今春から、浮き皮になりにくい特性を持つ「陽一郎」の苗木を生産者向けに販売する計画だそうで、主力の青島温州から生まれ、温暖化に適応した新品種として普及が期待されるており、既に県内生産者から注文が寄せられているが、実際に市場に流通し、消費者が購入できるようになるには5年以上かかる見通しだそうです。陽一郎は青島温州から突然変異によって誕生し、2005~07年に実施した品種探索事業で選抜されたそうで、小ぶりで、青島温州と同程度の糖度があるという。
経済連は「温暖化の進行を考えれば青島温州は決して万能の品種ではない。今後も新品種の育成を強化していきたい」(柑橘果樹課)としているそうです。
温暖化と共に、我々の生活も変化していきますが、柑橘も同様に変化が求められているんですね!
我々もZumexを通して、日本のオレンジジュースの当たり前が「フレッシュオレンジジュース」に変化するよう、日々努めて参ります!!

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オレンジの話し : 18:31 : comments (x)
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